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今日は、岡崎市制110周年記念岡崎城下家康公夏まつりでの大大花火大会です(笑)

ブログ 2026年8月1日

Vol.3450

 

 

本日は、『今日は、岡崎市制110周年記念

岡崎城下家康公夏まつりでの大大花火大会です(笑)』です。

 

 

 

岡崎市の「呉服のいちこし」

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全力サポートいたします。

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

今日から8月が、始まり第1土曜日です

ので、「岡崎城下家康公夏まつり」の

メインイベント「大花火大会」が行われます。

 

 

 

今年第78回を数える「大花火大会」は、

市制110周年記念の節目の年となります

ので特別席が新設されました。

 

 

 

それは、限定1組・販売価格110万円

の岡崎城天守席ですが、定員が20名

なのでおひとり様55,000円。

 

 

 

高いか安いかは、分かりませんが、

天守閣からの花火見物などは、そう

そう出来るものではないと思われます。

 

 

 

市制110周年の今年のみの企画なのか

評判が良いと言う事で、来年も続ける

のか?分かりませんが岡崎市のPRには

なりますね(笑)

 

画像は、お借りしました。

 

 

そんな、岡崎花火のルーツ、三河花火の

起源は、 江戸幕府初代将軍・徳川家康が、

生誕の地である三河の若者を 中心に鉄砲隊

を編成しました。

 

 

 

その火薬の製造と管理を三河に

限らせた事によるそうです。

 

 

 

元々は、岡崎城のお隣の菅生(すごう)

神社の菅生祭りで神々に神社では、手筒

花火を鉾船(ほこぶね)から奉納していました。

 

 

戦後、菅生祭りは岡崎市の大花火大会

と共催となり奉納花火と大花火大会が

同時に楽しめる様になった、との事。

 

 

 

また、花火の打ち上げ場所も岡崎市

乙川河川敷と矢作川河畔とあり

市西の市民にも楽しむことが出来ます。 

 

 

 

三河花火の粋を集めた全国屈指の

花火大会は、仕掛花火・金魚花火・

各種スターマインなど、バラエティ

に富んだ花火が楽しめます。

 

 

 

内揚げ開始が、午後7時から90分間

での打ち上げ数は非公開ですが、2万

発以上と言われる岡崎花火大会。

 

 

今日は、家族全員9名が集まる

ので、賑やかで楽しい時間を

送る事が出来ます<m(__)m>

 

 

 

本日もお読みいただき 誠に

ありがとうございました。

 

 

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