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ブログ

昨日、京都・大松株式会社さんの素野祥太さんが、飛び込み営業に来られました。

ブログ 2026年5月22日

Vol.3379

 

 

本日は、『昨日、京都・大松株式会社さんの

素野祥太さんが、飛び込み営業に来られました。』です。

 

 

 

岡崎市の「呉服のいちこし」

和装を選ぶ楽しさと、纏う喜びを

全力サポートいたします。

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

最近、余りなったの事ですが、昨日

京都の問屋さんが、飛び込み営業に

来られました。

 

 

 

 

京都市中京区に会社のある問屋さんで

大松株式会社さんの課長「素野祥太」

(そうのしょうた)さん。

 

 

 

何でも、最近こちらの地方の担当

となられた様で、地理も不案内で

回っている、との事。

 

 

 

 

大松株式会社さんと言えば、この

業界におられる人なら一度は、耳

にした事のある問屋さん。

 

 

 

ホームページを見てみれば

昭和14年(1939年)京都にて

呉服卸商として創業されました。

 

 

 

テキスタイル事業部門を開設したり

アパレル事業部やジュエリー・

ファッション部門を開設したり。

 

 

 

会員制テニスクラブやフィットネス

クラブをオープンしている間に札幌

や東京にもお店を出されています。

 

 

 

また、平成18年(2006年)には、

染色専門美術館「染・清流館」を

京都に開設。

 

 

これは、「日本の染色アートを世界

に向けて発信する」ことを 目的と

している、との事。

 

 

 

呉服卸、 テキスタイル、アパレル、

ジュエリーと扱う商品を増やし、

事業を着実に広げてこられました。 

 

 

 

そして、大松さんと言えば大手問屋

さんで、当店の様な夫婦で行っている

地方の小さな小売店には、恐れ多い、と。

 

 

 

そんな事をお話すれば、「それは

思い込みで、専門小売店様にも

充分対応しています。」と。

 

 

 

ま、当店としては、今お付き合い

している問屋さんにも不義理を

している状態。

 

 

 

これ以上、間口を広げても当店が

苦しくなるだけですので、ここは

「ご縁が、あれば」と言う事で。

 

 

 

ま、今の呉服業界では、珍しく

飛び込み営業をされると言う事は

中々、大変な事でそこは、見習います<m(__)m>

 

 

 

本日もお読みいただき

誠にありがとうございました。

 

 

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なら何でもご相談、承り必ず

最善のお応えをいたします。

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