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和服でお出掛けは、稲武へと今朝の新聞で小川珊鶴さんの記事が?

ご紹介 2023年1月16日

画像は、中日新聞よりお借りしました。

 

 

Vol.2166

 

 

 

本日は、和服でお出掛けは、稲武へと

朝の新聞で小川珊鶴さんの記事が?」です。

 

 

 

愛知県岡崎市の「呉服のいちこし」

和装を選ぶ楽しさと、纏う喜びを

全力サポートいたします。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

 

昨日の当ブログでご紹介した

愛知県は、稲武地区は岐阜県

との県境に位置したところ。

 

 

 

画像は、お借りしました。

 

 

真冬は、降雪があり「どんぐり

の里いなぶ」では、冬の風物詩

「雪み街道」で多数の雪灯籠が

置かれ幻想的な世界を表現。

 

 

 

また、稲武町の大井平公園近く

の松井徹さんが私有地に設けた

「氷瀑(ひょうばく)」。

 

 

画像は、お借りしました。

 

 

高さ約10m、幅約20mの格子状

に組んだ丸太の上から水をかけ、

自然に凍ら、見物人を楽しませています。

 

 

画像は、お借りしました。

 

 

そんな稲武地区で昨日の当ブログ

にも登場された華道家・小川珊鶴

(さんかく)さんの記事が今朝の

中日新聞・三河版に掲載。

 

 

 

「日本人の感性を楽しんで」と

題された記事は、今年の干支

「ウサギ」の茶器や正月飾りなど

を集めた展覧会の様子。

 

 

 

「ウサギ」をかたどった銅や

陶製の香炉や、内側に「ウサギ」

の顔が描かれた茶器など100点以上。

 

 

小川さんが、設定した今年の

テーマ「松」にちなんだ振袖

や帯、羽子板に餅花も展示。

 

 

 

今月末まで入場無料で開催

されていますが、観覧は、事前

に小川さんに連絡が必要と。

 

 

 

華道家の小川さんが「茶器」

や「正月飾り」「振袖や帯」

などなど100点以上の収集を

されているとは、驚きのみ!

 

 

 

なかなか、多岐にわたる

収集は、難しく「審美眼」

も一流なのでしょう。

 

 

 

そんな、展覧会をぜひ拝見したい

ものですが、もう今月は30日、一日

しか鑑賞できる日がありません。

 

 

 

ですし、この時期稲武地区は

降雪が心配、スタッドレス

タイヤもないので、思案に

くれてしまいます。

 

 

 

 

ま、でも行ってしまえば

何とかなるかも?思い切って

出掛けてみよう!

 

 

 

なんて、思った今朝のひと時

でした(笑)

 

 

 

本日もお読みいただき

誠にありがとうございました。

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