着物をお召しになりたい多くの女性を応援します。 | 着物・貸衣装・レンタルなら岡崎の「いちこし」へ。

呉服のいちこし

0564-22-3259

ブログ

着物をお召しになりたい多くの女性を応援します。

ご紹介 2020年1月30日

Vol.1078

 

 

 

本日は、「着物をお召しになりたい

多くの女性を応援します。」です。

 

 

 

岡崎市の呉服屋、呉服のいちこし。

 

 

 

最適な和装で笑顔あふれるご提案!

貴方の和装・お助けマン

山脇寿人です。

 

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

「マツコの知らない世界」で

着物を着てみたい女性が

多くおられる事が分りました。

 

 

マツコの知らない世界より

 

 

 

では、着物が着たいのに

着ている方をお見掛け

しないのは何故か?

 

 

 

1.今本的にお召しになる

着物を持ち合わせていない。

 

 

2.着物を一人で着られない。

 

 

3.着て行く場所がない。

 

 

4.TPOがあり、それに反すると

何か言われそうだから。

 

 

5.着物を着るとよそ行き

みたいに見られる。

 

 

6.着崩れたりしていると

着物警察のおばちゃんに

注意される事が怖い。

 

 

注、着物警察とは、

簡単に言ってしまえば、

着物や着付けについて

不躾に意見する人のことです。

 

 

他にも着物を着られない理由は

あると思いますが、一つづつ

解決法をあげてゆきます。

 

 

1.の着物を持ち合わせて

いない方、ご実家や

おばあちゃんの所に1枚、

着物や帯が無いでしょうか?

 

 

古い物でもお手入れや

寸法直しをすれば立派に

お召しになれます。

 

 

また、帯〆や帯揚、半衿を

替えるだけで今風の

コーディネートになります。

 

 

 

2.のご自分でお召しに

なれない方は、当店でも

着付け教室を行っています。

 

 

また、「習うより慣れよ」と

言われる様にご自分での

試行錯誤も必要かと。

 

 

 

3.の着てゆく場所がない方

普段着なら四六時中

お召いただけます。

 

 

黒留袖を普段、お召しになれば

ちょっと変わった方となりますが

普段着を普段、お召しならそれは

普通の事です。

 

 

 

ですので、お召しになりたければ

ドンドンお召しになってくださいませ。

 

 

お借りしました。

 

4.以降は明日のブログで

お書きします。

 

 

 

当店は、着物をお召しに

なりたい多くのお方様の

応援をいたします。

 

 

 

お気軽にお問い合わせくださいませ。

電話0564‐22‐3259

メールkimono@ichikoshi.comまで

どうぞ。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

記事一覧に戻る

先頭へ

Copyright (C) ICHIKOSHI All Rights Reserved.