茶道のお茶会のお手伝いにお召しになれる和服のご相談、承ります
きもの110番 2026年7月20日

画像は、お借りしました。
Vol.3438
本日は、『茶道のお茶会のお手伝いにお召しになれる
和服のご相談、承ります<m(__)m>』です。
岡崎市の「呉服のいちこし」
和装を選ぶ楽しさと、纏う喜びを
全力サポートいたします。
ご訪問ありがとうございます。
昨日、先週火曜日の13に日緊急で夏
の和服一式をお求めいただいて、叙勲
の祝賀会に出席されてお客様。

和服姿に皆さんの評判もすこぶる
上々だった様で、ご満足して
帰って来れたのが午後5時過ぎ。
麻10時20分頃に着付けをを終えて
会場に向かわれてから約7時間後に
お帰りになられたのです。
でも、着崩れもなく朝お出掛けに
なられた格好でお帰りになり、和装
の窮屈さも感じられていないご様子。
誂えた絽ちりめんの無地着物には
一つ紋を入れてからパールトーン
加工をする為にお預かりしました。
そして、10月に茶道のお稽古を
されている先生が、老人施設で
お茶会を開かれる、との事。
その時、お手伝いを頼まれたので
すが、出来れば和服でお願いされた
との事でした。
で、このお客様、和装の事は殆ど
お分かりになられてないので、当店
にお任せしたい、と。
で、先日お手持ちの着物をお持ちに
なられていた中に「無地の着物」
がありました。

その無地着物には、「紋」がついて
いなかったので、それに一つ紋を入れ
れば、お茶会にお召いただけますよ、と。
そして、その着物にどの帯を合わせ
たら良いか?も分からないので、
アドバイスをお願いされました。
その無地期物に一つ紋を入れた時点
で手持ちの帯をご持参いただいて
ご説明する様にしたのです。
その様なご相談も承りますので
ご連絡お待ちしています。
電話0564‐22‐3259
メールkimono@ichikoshi.com
公式ラインID @sgx0347xまで
お気軽にどうぞ<m(__)m>
本日もお読みいただき 誠に
ありがとうございました。
追伸・和服で、お困りのこと
なら何でもご相談、承り必ず
最善のお応えをいたします。



