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タンスに残された和服譲られた着物、お困りのお方様へ朗報。

ご紹介 2019年8月18日

Vol.919

 

本日は、タンスに残された和服

譲られた着物、お困りのお方様へ朗報。です。

 

岡崎市の呉服屋、呉服のいちこし。

 

着物を装い素敵になり、

ほめられて笑顔になる、

笑顔作りアドバイザーの

山脇寿人です。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

タンスに眠る和服たち、

もう亡くなったお祖母様や

普段着物をお召にならない

お母様のものなどがあります。

 

そして、親戚の方から

譲られた着物などなど。

 

 

和室やクローゼットの

ここ数年、扉を開けていない

タンスの中には着物がいっぱい。

 

 

扉を開ける事が、ある意味恐怖。

中がどんな風になってるか?

 

 

 

見て見ぬふり、したいけど

それが出来ないので

タンスの扉や引き出しは

開けない様にしています。

 

 

 

また、着物を出して広げたのは

良いけれど、畳むことが

出来ない、この辛さ。

 

 

なんて、皆様から切実な

お声が聞こえてきそうなので、

やることに決めました。

 

 

何を?

 

 

そう、「和服なんでも相談会」

 

 

お祖母様やお母様が

残していった和服。

 

 

無理に親戚から譲られた

着物や帯。

 

 

何をどうしたら良いか、

皆目見当もつかないし、

分からない。

 

 

洗い張りして取っておくのか?

お手入れするのか?

寸法直しをするのか?

 

 

そもそも、お金を掛けて

残すに足るものなのか?

 

 

そのまま処分するのか?

 

 

 

お客様のご希望や思い

生活環境などを伺いながら

最適のご提案をさせていただきます。

 

 

 

「和服なんでも相談会」

8月24日(土)~28日(水)

午前10時より午後7時

なお、26日(月)は定休日です。

 

ご来店前にご予約いただくと

待ち時間なく見させて

いただけます。

 

 

電話0564‐22‐3259

「和服相談会の事」と

言っていただくと

対応しやすいです。

 

 

 

本日も、お読みいただきありがとうございます。

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